blue

タグ「宮沢章夫」を含む

2017.03.04

いつ高とわたし / Fools speak while wise men listen

えー、今日の、むだに長いです。『 Fools speak while wise men listen』にかんする記述がお目当ての方は、中段以降ぐらいまで飛ばしてください。 日記の日付と書く現在時とがいよいよ乖離しつつあるので何日か割愛。2月28日〜 3月3日についてはとくに〈トピック〉めいたものはなく(ま、世間的にはいろいろあったかと思いますが)、どうやら日々、まじめに仕事に精を出していたらし...

2016.10.07

渋谷で牧村憲一さんの話を聞く

...夜、渋谷の LOFT9で「宮沢章夫、牧村憲一に質問する~70年代日本ポップ...

2014.01.19

チケット発売 / 宮沢さんと Apache / ハロー、スーパーノヴァ

遊園地再生事業団プロデュース『ヒネミの商人』のチケット一般発売スタート。直販のルアプルショップ(学生チケットの取り扱いはこちらのみ)のほか、チケットぴあ(Pコード433-708)、イープラス、カンフェティ、座・高円寺チケットボックスにてお求めいただけます。  ちなみにタイムテーブルはこんな感じ。  ★印は託児サービス(定員あり・対象年齢 1歳~未就学児・ 1週間前までに要予約・料金 1,0...

2013.12.22

「テラヤマシュージ・リローデッド!」全メモ

...宮沢章夫(劇作家、演出家、作家)...

2013.12.11

築地は日曜やってない

...25日まで、入場無料)の関連イベントで、宮沢章夫さん、佐々木敦さん、岡室美奈子さんによる...

2013.12.08

小沢昭一も観たかったものの

...宮沢章夫演出版『光のない。(プロローグ?)』は楽...

2013.11.30

『光のない。(プロローグ?)』を観る

...続上演 『光のない。(プロローグ?)』の宮沢章夫演出版はきょう初日。それにあわせ、こちら...

2012.01.31

何だろう?

...イドル」のひとりだったし、川勝正幸さん、宮沢章夫さん、えのきどいちろうさん、押切伸一さん...

2011.11.20

36歳のはじまりの終わり

...グ 『自作自演』」という企画の第2回、「宮沢章夫 × 戌井昭人」の自作リーディングとトー...

2011.10.13

『トータル・リビング 1986-2011』明日から24日まで

...リサーチし、演劇の構造にダウンロードする宮沢章夫。「3.11後」に焦点を当てた新作は、バ...宮沢章夫...宮沢章夫×高橋源一郎(作家・明治学院大学教授)...宮沢章夫×いとうせいこう(作家・クリエーター)...宮沢章夫×岡室美奈子(早稲田大学教授)...

2009.11.23

きょうもまた池袋へ

...・カレッジ(西武池袋本店別館9F)で、「宮沢章夫 × いとうせいこうトークショー」。雑誌...

2009.07.29

遊園地再生事業団では新作公演(2010年秋)にむけ、出演者オーディションを開催します。

... といったわけで、では、主宰・宮沢章夫さんのオーディションにむけた言葉をいくつ...

2009.05.27

『グラン・トリノ』二回目/CLUB DICTIONARY#3

...でやる」というのが今夜のそれ。第一声の「宮沢章夫です」からして「うわっ、なんだか〈やる気...

2009.05.10

風邪だったのだろうか/MUSIC BAR 道

...に座ると、ほんとうに目と鼻の先が出演者(宮沢章夫さんと桜井圭介さん)の席である。開演前の...構成作家(および出演)として、川勝正幸、宮沢章夫、えのきどいちろう、押切伸一の四氏が参加...おぼしい相馬を魅了した。相馬はこれ以来の宮沢章夫ファンで、えのきどいちろうファン。...

2009.04.19

シャーリー二回目

手短に、手短に。夜、『シャーリーの好色人生と転落人生』を観に池袋シネマ・ロサへ。二回目。終映後には冨永(昌敬)監督、笠木(泉)さん、宮沢(章夫)さんによるトークショー。トークは冨永監督が主導するようなかたちで、作家と土地、土地の固有名と物語、架空の方言という手法についてや、地方のごく狭いネットワーク内で行われる選挙のおもしろさなどがテーマにのぼる。ところで、今作では土地の固有名を出さないようにし...

2008.12.17

発射式

時間がないので手短に、思いつきだけ。うっかりしたことを言わないためにも先行研究にあたりたいところだけどその時間がない。 これからどうしたらいいか見当もつかぬまま、ただ眺めがいいからと、平日の午後に乗ってしまうような「なにか」だ。 「富士日記 2.1」2008年12月15日付  仮に「観覧車」が、高い位置から街=世界を一望するための装置だとして、するとその誕生にはやはり、「博覧会」的な、20世...

2008.12.07

上村君の結婚式

じゃあ、返す刀でこうなるしかないじゃないか(「富士日記 2.1」の12月7日付を参照のこと)。右側でカメラ(iPhone)をかまえているのが、(たぶん「富士日記 2.1」掲載の写真を撮っているところの)宮沢さんだ。そして、そんなことはともかくその左が、新郎新婦、上村聡君と梨乃さんである。 というわけで7日は、上村君の人前結婚式および披露宴だった。表参道の地下鉄出口に直結してある、青山ダイヤ...

2008.11.27

何も共有していない者たちの共同体

今福龍太さんは新刊ラッシュだ。『ブラジルのホモ・ルーデンス──サッカー批評原論』(月曜社)がアマゾンから届く。『フットボールの新世紀』以来ひさびさのまとまったサッカー批評であり、一連の新刊のなかではじつをいってこれが一番読みたかった。「プロローグ」がいきなり(添えられている附言も含めて)感動的である。興奮のあまり全文を引用したいくらいだけれどそれは差し控えておこう。 話は変わるが、アマゾンから...

2008.09.28

句会だった

「句会」だった。と、ついつい括弧にくくりたくなるのは、それがたいしてまっとうな性格のものではないからだが、開催するのはこれが四回目となる。前回が去年の秋。今回、七月のはじめに話が持ち上がったときにはまだ夏も本格的には到来しておらず、かぁーっと照りつける底抜けの太陽はおもに想像のなかにあって、先の夏を想い、いっそ句会を海でやるのはどうか、その場合には、ただ、句会の最中は泳ぎとか禁止にしないと駄目な...

2008.07.24

カルテルテ

20日は、田中夢の家へ。私のMacBookを持っていき、USBモデムでネットにつないだそれから、Yahoo! BB(ADSL 8Mと電話加入権のセット)を申し込んだ。開通するのは八月下旬の見込み。マシンは当分、私のPowerBook G4を貸すのだが、それもこの日持っていって渡し、ざっとした使い方の説明をする。八月中は実家に帰っているという田中夢だが、実家は実家でネット環境も整っているだろうから...

2 3 4