2008年12月29日(月)
ソファに埋まる [猫たち]

もういいよとお思いかもしれないが、ポシュテだ。

リビングのソファは背凭れのクッションが分離するのだが、よく写真の位置に寝ているポシュテはしばしば、そのクッションとソファ本体とのあいだに埋もれ込んでいく。

かわいいじゃないか。

いよいよぐっすりと眠りこけているときのポシュテの目は、遮光器土偶のそれに似ているのではないかともっぱらの評判だ。

あ、これはおまけ。おまえもかわいいじゃないか。
Posted by 相馬拓位 at 01時56分 パーマリンク トラックバック ( 0 ) コメント ( 1 )
2008年12月19日(金)
大人たちに舐められまくるポシュテ [猫たち]

ぶれていてわかりにくいが、左上がロビン、右下がピー、そのあいだの茶色がポシュテである。大人ふたりがめずらしく無抵抗なポシュテを舐めまくっている。

舐められたあとの毛。

まだ舐めている。

ようやく抵抗し、ロビンに噛みついているポシュテ。ピーはもうどうでもいい様子。
Posted by 相馬拓位 at 01時50分 パーマリンク トラックバック ( 0 ) コメント ( 0 )
2008年12月18日(木)
ぬれぎぬを着た猫 [猫たち]

伸びをしたまま寝てしまったか、寝ているうちにこうなったか、ポシュテである。となりの丸くなった半身はロビン。そして、断言はできないものの、左端にほんの少し毛のようなものが写り込んでいるのはピーではないだろうか。
ポシュテが落ち着けば家が落ち着く。このところ受難つづきのロビンはいましきりに右の目から涙を流しているが、遊んでいるうちにポシュテの爪が入ってしまったのではないかと想像されている。
そして今朝(17日)は、キッチンで電気ポットが床に落ちていた。棚の上から落ちているのを朝起きてきた妻が見つけた。誰がやったかは判然としないものの、判断材料が「日頃のおこない」しかない状況において、やはり疑いの目はポシュテに向けられるのだった。


そしてその後、棚の上に戻したポットの上に、ロビンが乗っているのが見つかった。
関連タグ :
Posted by 相馬拓位 at 02時33分 パーマリンク トラックバック ( 0 ) コメント ( 1 )
鼻二様 [猫たち]

ピーだ。
「Pink」において、写真を撮り、撮ったなかから選び、アップしているのは妻だが、撮るにあたっても選ぶにおいても、ついついあとまわしにされがちなのがこのピーである。放っておけばロビンやポシュテの写真ばかり載せる妻だ。めったに登場することのないピーの、貴重な一枚は鼻なのだった。

ポシュテ。
関連タグ :
Posted by 相馬拓位 at 02時31分 パーマリンク トラックバック ( 0 ) コメント ( 0 )
【 過去の記事へ 】
