9
Sep.
2016
Yellow

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/ 8 Sep. 2016 (Thu.) 「これでいきましょう」

山口崇。加藤剛版「大岡越前」の徳川吉宗。

Carson Branstine選手。

そして本日の内藤選手。カメラマンの Sean Haleさんのツイートより。

錦織 v. マレーを完全観戦したのが祟り1]、9日未明の内藤(祐希)選手の三回戦はライブスコア観戦できず。

1:祟り

「祟」の字面からの連想で「山口崇」の顔が浮かび上がり、一連のネットサーフィンを経て、いま、帰還しました。ただいま。

C. Branstine (USA) d. Y. Naito (JPN) 6-4 6-1

 三回戦は突破ならず。残念。
勝った Branstine選手、ITF公式のプロフィールを参照して「内藤と同じ 15歳」だときのう書いたところだったが、9月9日が誕生日で(試合の時点でいうと現地時間はまだ 8日だったけど)、16歳になっていた。おめでとうございます。まあその、ツイッターアカウントで @realDonaldTrumpをフォローしているのが遠方の大人からすると気にかかるところですが、それはそれとして、誕生日もおめでとうございます2]

2:遠方の大人からすると気にかかる

それをいうとねえ、内藤選手のアカウントもときおり残念な方面のリツイートをしてたりするんだけどね。うーん。

6日の日記に書いた「ものすごく安い写真プリントサービス」から、試しに注文してみた一枚がさっそく届く。うん。品質も問題ないっすね。これでいきましょう。「光沢紙」と「半光沢紙」とで同じ写真を 1枚ずつプリントしてもらった結果はというと、出力のきれいさはどっちもまったく同等ながら、用紙の質感(表面の粒々)でもって、半光沢紙のほうが若干、見た目に精細さが増すような印象がある。どっちを選択するかはもはや好みの域に属するほどほとんど差はないのだが、うーん、今回は半光沢紙でいこうかな。
てなわけで、出来も確認できたのでちゃんとリンクを張ってあらためて紹介すれば、ここがその写真屋さんだ。左側のメニューにある「プロ仕上げ!高品質写真プリント」というのが当該のサービス。四切ワイドサイズのプリントが光沢紙で 1枚 160円、半光沢紙で 192円である。もちろん一回の注文ごとに送料(四切ワイドの場合、定形外郵便で 400円)が伴うのだが、それでも充分に安い。唯一最大の難点は注文のしかたがややわかりにくいということだが、まあ、よく読めばだいたいは把握できるとおり、「 L」から「六切ワイド」までのものと、それ以上のサイズとで注文方法が大きくふた手にわかれるのが肝だ。前者の場合は案内されている外部リンクにさらに飛んで、そこで写真データの送信を含む一切を手続きするかたちになり、後者──四切ワイドもこっち──は、もとのページにある商品一覧から目あてのサイズと用紙のものを選んでその数量(トータルでの注文枚数)を入れ、カートへと進むことになる。それでいったい、いつどこで写真データを指定/送信するんだってことになるが、それはいったん注文を済ませたあとで、別途、所定のメールアドレス宛に送るか、案内されているまたべつのファイル送信サービスを利用して送るかするのだった。ちなみに前者(小さいサイズのもの)については完全自動で処理がなされるが、後者はいちおうオペレーターが介在してのプリント処理になる、とのこと。
本日( 8日)の電力自給率:2.3%(発電量:0.5kWh/消費量:21.0kWh)

Walking: 3.8km • 5,524 steps • 59mins 42secs • 179 calories
Transport: 72.4km • 1hr 51mins 29secs
本日の参照画像
(2016年9月 9日 22:23)

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